【2023新型】iPhone SE4《スペック早見版》

値段 発売時期いつ[2023 新作 iPhone SE4]

小型ノッチ、オールディスプレイ、Retina HD パネル、A14 Bionic チップ、デュアルカメラ、指紋認証 Touch ID などの技術搭載。2023年前半に発売濃厚な新型 iPhone SE4(SE Plus)の最新情報を更新。


カメラ:リーク情報

iPhone SE4 (SE Plus):リアカメラ仕様

カメラ スペック[2021 新型 iPhone SE4 (SE Plus)]
日常から旅先まで多くのシーンを写真・動画に収めているユーザーにとって iPhone のカメラは注目の機能でしょう。さまざまな新型 iPhone SE4 (SE Plus) リーク情報・予測情報には、カメラ仕様との関連性が高いベースモデルが3機種あがっています。

その3機種は、iPhone 8 Plus、iPhone Xʀ、iPhone 11。これらのモデルのカメラ構成は同じものがなくバラバラ、どのモデルがベースになるかによってカメラ組合せが変わってきます。

iPhone:リア(メイン)カメラ仕様
iPhone 8 Plus iPhone Xʀ iPhone 11
カメラ構成 デュアルカメラ シングルカメラ デュアルカメラ
カメラ種類 12M広角レンズ
12M望遠レンズ
12M広角レンズ 12M超広角レンズ
12M広角レンズ
ビデオ仕様 4K/60fps・2K/240fps(スロー)

iPhone 8 Plus:カメラ仕様

焦点距離(35mmフィルム換算)で算出
焦点距離 仕様概要
広角カメラ 28mm 広角レンズの基本となるような画角で、風景・記念撮影・スナップ撮影と幅広いユーザーが使いこなしやすい。
望遠カメラ 57mm 画角的には望遠というより標準レンズ。顔・物などをアップで撮りたいときに最適。ポートレートモード無しでもボケを活かした撮影ができる。

iPhone 8 Plus ベースでカメラ機能を継続するのであればデュアルカメラ。カメラ構成は、広角レンズと望遠レンズと風景・記念撮影から人物の顔アップ・物撮りと日常的に使いやすい組合せ。
iPhone 8 Plus のカメラユニットは横並びですが、内臓部品の構造上、縦並びに変更される可能性あり。

iPhone Xʀ:カメラ仕様

焦点距離(35mmフィルム換算)で算出
焦点距離 仕様概要
広角カメラ 28mm 広角レンズの基本となるような画角で、風景・記念撮影・スナップ撮影と幅広いユーザーが使いこなしやすい。

iPhone Xʀ ベースのカメラモジュールは、iPhone 廉価モデルで長期間採用されているシングルカメラ。部品コストが安いため低価格優先なら採用される可能性が高い。

カメラの画角は使いやすく近接撮影も十分できるが、そろそろボケを活かしたマクロ撮影機能が追加されると、さらに撮影の可能性が広がる

iPhone 11:カメラ仕様

焦点距離(35mmフィルム換算)で算出
焦点距離 仕様概要
超広角カメラ 14mm 一眼カメラと同等の超広角が表現できる。スマートフォンでこの画角の撮影が手軽にできるのが凄い。視野を超えるような広大な景色・建造物の撮影に最適。
広角カメラ 26mm 一般的な広角レンズより画角が広く、やや玄人向け。記念撮影やモノ撮りは被写体に近づいて撮るクセをつければポートレート的な撮影ができます。

iPhone 11 ベースでカメラ機能を継続するのであればデュアルカメラ。カメラ構成は、超広角レンズと広角レンズと最新のスマホトレンド仕様。カメラモジュール部品コストが高いのがネック。この仕様でナイトモードが搭載されるかが注目となるでしょう。

採用される超広角カメラは、視野を超える本格的な画角を採用しており、大きい被写体を近接で収めることができます。広角カメラは一般的な広角カメラより画角が広い仕様なので、人物撮影・物撮りはポートレートモードを積極的に利用するとボケが大きくなる。


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