【2019新型】AirPods Pro《発売日 スペック》

レビュー 値段 発売時期いつ[2019 新型 AirPods Pro]
〈更新:2019年11月1日 随時更新中〉
カナル型ヘッドユニット、H1-SiPチップ、ノイズキャンセル機能、耐汗耐水シーリングなどの新機能が搭載されたハイエンド AirPods の最新情報を更新。


AirPods(エアポッド / エアーポッズ)は、近距離無線通信 Bluetooth(ブルートゥース)技術を利用したマイク付きワイヤレスイヤホン。
スマートペアリング、装着自動再生、ハンズフリー Siri 起動で操作・電話もできる画期的な機能を搭載。初代モデル発売当初から非常に人気が高く、無線イヤホン市場のシェア6割を超える大ヒット製品。

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2019 AirPower 情報



AirPods Pro 仕様

発売日

2019年10月29日のプレスリリースで発表された 新型 AirPods Pro は、発表即日に予約販売を開始。なお、Amazon で Apple 正規取扱品の販売が開始されました。

発表
2019年10月29日
予約開始
2019年10月29日
発売日
2019年10月30日

Apple 正規取扱品(アマゾンジャパン)

デザイン

外観デザイン画像[2019 新作 AirPods Pro]
新型 AirPods Pro は、音楽や音声に不要な音を抑えるためカナル型を採用するために筐体設計を全面刷新しました。
ドライバ 内臓部品[2019 新型 AirPods Pro]
従来モデル AirPods 2 のオープンタイプ(開放型)と違って、AirPods Pro はクローズドタイプ(密閉型)設計なのでヘッドユニットは球状。ドライバユニットは筐体内に完全内包されます。
カラー:ホワイト[2019 新型 AirPods 2]
フルチェンジされたヘッドユニットは快適な装着感を得るために、サイズの異なる3つの柔いシリコンイヤーチップが付属。イヤーチップは筐体カラーと同じホワイト。
AirPods Pro 外観デザイン
カラー:ホワイト[2019 新作 AirPods Pro]カラー:ホワイト[2019 新作 AirPods Pro]装着イメージ画像[2019 新作 AirPods Pro]

AirPods 比較

初代 AirPods の筐体を流用した AirPods 2 と違い、新型 AirPods Pro は、すべての設計を刷新したオールチェンジモデル。

高音質を実現するドライバユニットに、雑音を効果的に排除するノイズキャンセリング機能のほか、耐汗、耐水シーリングを施したヘッドユニットは若干太くなっていますが、内臓部品の小型軽量化を実現したことで、重量の増加を最小限にとどめています。そのかわり、長かった全長は10ミリほど短くなりました。

ヘッドユニット仕様:比較
AirPods 2 AirPods Pro
カラー ホワイト ホワイト
左右各サイズ 16.5 × 18.0 × 40.5 mm 21.8 × 24.0 × 30.9 mm
重さ 4g 5.4g
プロセッサ H1チップ H1ベースのSiP(System in Package)
Siri の起動 『ダブルタップ』と「Hey Siri」の音声ワードで起動 「Hey Siri」と話しかけるだけで、曲の再生、電話の発信、経路のチェックなどの操作が可能

充電ケース

充電ケース:サイズ重量[2019 新型 AirPods Pro]
新型 AirPods Pro の専用充電ケースは、イヤホンの形状変更にあわせてケース設計を新しくしました。充電ケースの見た目は、AirPods 2 の縦長ケースと違って AirPods Pro は横長ケースになっています。

イヤホンのヘッドユニットが、カナル型形状によって少し大きくなったため、AirPods 2 の充電ケースよりサイズアップしています。ケースの厚さの変更はわずかですが、高さが約8ミリ低く、横幅が約15ミリほど長くなっています。また、重量は5.6グラムの増加です。

充電ケースの受電状態を表す LED インジケータと、背面のペアリングボタンの位置は変わっていません。

AirPods Pro の充電ケースは、Qi(チー)規格ワイヤレス充電マット対応のみセット販売されます。エントリーモデル AirPods 2 のように有線ケーブル専用の充電ケースは用意されません。なお、AirPods Pro の充電ケースも Lightning(ライトニング)コネクタへ接続して有線充電が可能です。

充電ケース仕様:比較
AirPods 2 AirPods Pro
サイズ 53.5 × 21.3 × 44.3 mm 45.2 × 21.7 × 60.6 mm
重量 40 g 45.6 g
充電LEDの位置 ケース外側
充電方式 ワイヤレス充電マット(Qi対応)
Lightningコネクタでの有線充電

バッテリー 再生通話時間

バッテリー 再生と充電時間[2019 新型 AirPods Pro]
新型 AirPods Pro はシリーズ初のノイズキャンセリング機能を搭載していますが、この機能は音楽再生だけでなく電話での受け答え中の通話にも作動(機能オフも可能)し、雑音の多い環境でも相手の声が聞き取りやすくスムーズな会話ができます。

AirPods Pro 単体によるバッテリー駆動時間は、音楽再生は最大で4.5時間、通話で最大3.5時間です。音楽再生時間は AirPods 2 より約30分短いですが、通話は約30分長い。
なお、AirPods Pro はアクティブノイズキャンセリングをONにした状態で計測。(アクティブノイズキャンセリングと外部音取り込みモードをオフにした場合は最大5時間作動)

バッテリー 再生/通話と充電時間:比較
AirPods 2 AirPods Pro
AirPods 単体 最大5時間の再生時間
最大3時間の通話
最大4.5時間の再生時間
最大3.5時間の通話
AirPods / 充電ケース併用 24時間以上の再生時間
最大18時間の通話
24時間以上の再生時間
18時間以上の通話
充電ケース急速充電 充電ケースで15分充電で、最大3時間の再生時間、最大2時間の通話 充電ケースで5分充電で、最大1時間の再生時間、約1時間の通話

価格(本体 ケース)

新型 AirPods Pro は、シリーズの最上位モデルながらも価格差が大きくはありません。エントリーモデル AirPods 2 と専用の無線充電ケースセットでの値段比較は約20%ほどです。

AirPods Pro / 充電ケース:値段
AirPods Pro + 無線充電ケース AirPods 2 + 無線充電ケース
製品画像 カラー:ホワイト[2019 新型 AirPods Pro] カラー:ホワイト[2019 新型 AirPods 2]
価格(税抜) 27,800 円 22,800 円
Apple正規取扱品 Amazon Amazon


AirPods Pro 特長

おもな特長

特長 機能[2019 新型 AirPods Pro]
AirPods Pro(エアポッズ プロ)は Apple 独自開発の高品質ワイヤレスイヤホン。さらに AirPods シリーズで高音質・多機能をほこるハイエンドモデルとなります。

iPhone や Apple Watch といったスマート機器と連携することで画期的な操作と機能が利用可能。Apple 製品を所有していて、イヤホンケーブルが邪魔に感じているユーザーなら是非オススメしたい Bluetooth イヤホンです。

ワイヤレスの開放感と高音質を両立

イヤホンコードが無いので耳への装着がスムーズ。小物・バッグ・傘にコードが絡みつく心配は無し。かがんだり立ったりする時にコードを引っ掛ける心配もありません。

無線イヤホンで最小の音声レイテンシ(遅延)性能

ワイヤレスイヤホンで気になるのは音声の遅れ。とくに映画のセリフや効果音がズレたり、ゲームの効果音が遅れると台無し。しかし AirPods Pro なら、映画はもちろん多くのゲームで気付かないほど音声遅延がわずか。

24時間以上のバッテリー駆動時間(充電ケースが必要)

AirPods の充電は、付属の充電ケースで高速充電します。AirPods Pro はイヤホン単体で約4.5時間(ノイズキャンセリング機能ON)再生。充電ケースで繰り返し充電すれば、24時間以上の連続再生ができます。

新しい設計の小型軽量カナル型ヘッドユニット

新型 AirPods Pro はカナル型(耳栓タイプ)を採用。雑音が入りにくく音楽が聴きやすい。また、走ってもイヤホンが動いたりズレたりしません。

付け外しに連動して自動で音楽の再生/停止

AirPods はペアリング済みなら、専用ケースから取り出して耳にかければ、以前再生していた続きから音楽が聴けます。また耳から外せば自動で再生を一時停止します。

よりアクティブに使える耐汗、耐水仕様(IPX4防沫)

スポーツに AirPods を利用しているユーザーは、汗の影響で不具合が出ないか気になっていましたが、新型 AirPods Pro は、汗や雨などの水分がかかっても大丈夫になりました。

ノイズを排除して音楽に集中できるアクティブノイズキャンセリング搭載

AirPods Pro のノイズキャンセリングは、音楽だけでなく通話のときにも機能が働くため、賑やかな場所でも電話しやすいメリットがあります。

音を素晴らしく聴かせるアダプティブイコライゼーション

イヤホンは中低域の表現がむずかしい機器ですが、AirPods Pro ではユーザーの耳形状に合せて低域・中域部分を自動調整して、豊かなサウンドを提供します。

音楽を聴きながらも周囲の音も聞ける『外部音取り込みモード』

ノイズキャンセリングは環境騒音をカットしますが、周囲の状況を確認したり必要なアナウンスを聞きたい時は、ノイズキャンセリングを弱める機能があります。

ケースを開けるだけでペアリング完了

接続操作は、iPhone や Apple Watch に近づけて充電ケースを開くだけでOK。

片方だけでも利用可能

AirPods は左右のヘッドユニットに、マイクやセンサー、バッテリーを内蔵。ユーザーの使い方で片方だけ耳につけて使用できます。

「Hey Siri」と声をかけて頼むだけで操作できる。

音声アシスタント『Siri(シリ)』は、声だけで音楽再生の基本操作、電話をかけたり、アプリ起動ができます。

押すだけで基本操作ができる。

AirPods Pro ヘッドユニット軸部分を指で押せば、音楽トラックや Podcast の番組を再生したりスキップ操作、さらに外部音取り込みモードの切り替えも可能。

充電方式は無線と有線

Wireless Charging Case を Qi 対応の充電マット上に置くだけで、AirPodsをすばやく充電。また、付属ケーブル接続による有線充電もできます。

わずか5分の緊急充電に対応

急速充電5分充電で1時間の再生、または1時間の通話が可能だから、気づいた時のチョイ充電や、出勤前の時間が無い時でも緊急充電もできます。


使用に関する条件
AirPods Pro の利用には、iOS 13.2以降、iPadOS 13.2以降、watchOS 6.1以降、tvOS 13.2以降、または macOS Catalina 10.15.1以降を搭載した Apple デバイスが必要です。
他社製品との接続
Apple 製品以外のスマートフォンやミュージックプレーヤーとAirPods の接続は、一部の iOS 連携機能は使用できませんが、コーデックが AAC と SBC に対応していることと、Bluetooth が A2DP に対応していれば接続可能です。



AirPods Pro 機能

AirPods Pro プッシュ操作

プッシュコントロール[2019 新型 AirPods Pro]
AirPods Pro はヘッドユニットの軸部分に内蔵された感圧センサーを押すことで、音楽を聴くときの[再生 / 停止]から、曲の[次曲スキップ / 前曲スキップ]といった基本操作から、iPhone にかかってくる電話を受けたりできます。

その他には、周囲の音を確認するための『外部音取り込みモード』への切り替えに対応。音声アシスタント『Siri』の呼び出しは、ユーザーの「Hey Siri」の呼びかけで起動します。

AirPods Pro:コントロール説明
操作 作動内容
1回押し 1回押して再生、一時停止、電話に応答
2回押し 2回押して次の曲にスキップ
3回押し 3回押して前の曲にスキップ
長押し 長押しでアクティブノイズキャンセリングと外部音取り込みモードを切り替え
Hey Siri 「Hey Siri」と話しかけるだけで、曲の再生、電話の発信、経路のチェックなどの操作が可能

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ノイズキャンセリング

新型 AirPods Pro に初搭載される重要な新機能が『アクティブノイズキャンセリング』です。AirPods 2 や開放型のイヤホンでは、環境ノイズなどによって低域部分の聴き取りが難しくなりますが、その悩みを AirPods Pro では解決しています。
ノイズキャンセル機能[2019 新型 AirPods Pro]

アクティブノイズキャンセリング

ノイズキャンセリングは、リスニングユーザーの周囲に発生している雑音を打ち消す技術で、高額なイヤホン・ヘッドホンに採用されることが多く、快適なリスニングを楽しみたい音楽ファンに好評です。

AirPods Pro のノイズキャンセリングは、ヘッドユニットに内臓される片方それぞれ2基のマイクと、ソフトウェアによって連続的(一秒間に200回)に調整されます。調整は、左右それぞれの状況・装着感に対して行われ、優れたノイズ除去が可能にしています。

アクティブノイズキャンセリングは、音楽鑑賞だけでなく、通話のときでも雑音を取り除いてくれるので、おだやかに会話もしやすいです。

アダプティブイコライゼーション

ノイズキャンセリングは雑音をカットしてクリアな音を提供しますが、イコライゼーションは最適化された音質を提供してくれる機能。

AirPods Pro のアダプティブイコライゼーションは、内向きマイクロフォンが音データを受け取りつつ、最適化した低音域部分と中音域部分をリスニングユーザーの耳の形状に合わせて自動調整し、リッチな音響空間を体験させます。
とくに AirPods Pro のイコライゼーションと音響ドライバの組み合わせでは、重低音域となる〈20Hz〉周波数の再現もできるため、バスドラのアタック音はもちろん、映画のダイナミックなシーンも見事に再現します。


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外部音取り込みモード

外部音取り込みモード:操作[2019 新型 AirPods Pro]
ノイズキャンセリングは外部騒音をカットしてくれるメリットがありますが、そのかわりユーザーの周りの環境音が聞こえないデメリットがあります。

『外部音取り込みモード』は、音楽再生中に周囲の音を聞く必要があるときに素早く対応します。ちょっとした確認で音楽再生を停止したり、イヤホンを外す手間がありません。

    外部音取り込みモード:使用例

  • ランニング中に道路上の車の音を聞く
  • 駅や空港のアナウンスを聞く
  • ちょっとした質問の受け答え
  • 安全確認のため周囲の音を聞く

外部音取り込みモードでは、ノイズキャンセリング量を抑えながら音楽再生中でもユーザーの声が聞こえるよう調整がされます。なお、外部音取り込みモードの切り替えは、ヘッドユニット軸部分に搭載される感圧センサーを『長押し』操作で AirPods Pro で直接操作できます。

iPhone や Apple Watch からの切替え
また、外部音取り込みモードへの切り替えは、ペアリングしている親機から操作も可能。
切り替え操作は、音楽の再生中に iPhone または iPad のコントロールセンターの音量スライダーを押すか、または、Apple Watch 上では AirPlay アイコンをタップすることで設定をコントロールできます。


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オーディオ関連機能

AirPods Pro は、ただ音楽を楽しむだけでなく、使用ユーザーへの最適化から、Siri に話しかけたり、本体を見ずに触る操作だけで自在にコントロールできます。

イヤーチップ装着状態テスト

この機能は、ユーザーが選んだイヤーチップを装着した AirPods Pro によって、音楽を聴くのに最適な状態にセッティングします。

イヤーチップ装着状態テストは数秒間で完了し、イヤーチップが正しいサイズであるか、しっかり装着されているか、より密閉性を高めるために調整すべきかを検知します。
このテスト機能によって、ユーザーの耳にマッチしていないイヤーチップを選んだ時の「低音が不足している」「雑音除去が不満」といった従来のノイズキャンセリングイヤホンで起こりうる不具合を未然に防ぎます。

Siri による操作

Siri 音声機能操作[2019 新型 AirPods Pro]
新型 AirPods Pro には、音声アシスタントシステムである『Siri(シリ)』によって声のみのハンズフリー操作ができます。

Siri の起動は「Hey Siri(ヘイ シリ)」のワードで呼び出しができ、曲を再生したり、音量を上げたり、電話を掛けたり、道案内を聞いたり、天気の確認、タイマー設定といった iPhone のアプリ起動も可能。

Siri による音声コマンドでは、以下のような操作ができます。

    Siri 音声コマンド

  • 「音量を上げる / 下げる」または「音量を50パーセント上げる」
  • 「再生」または「音楽を一時停止」
  • 「音楽を再開してください」
  • 「次の曲に進んで」
  • 「[ソング名]を再生する」または「[Podcast名]を再生する」
  • 「お気に入りリストを再生して」
  • 「新しい音楽リストを再生して」
  • “前後にスキップ”または “前後にスキップ何秒 / 何分”
  • 「AirPod のバッテリー寿命はどうですか?」

Siri 機能はユーザーによる事前登録が必要なので、意図しないキーワードが含まれる音声や、ユーザー以外の声には反応しません。また、音楽再生中の基本的な音声操作でもインターネット接続が必要です。

オーディオ共有機能

オーディオ共有機能[2019 新型 AirPods Pro]
『オーディオ共有』は、2セットの AirPods で同じ音楽・映画などの音声を共用して聞くことができます。AirPods Pro と、その他の AirPods 近づけて設定するだけ二人で楽しめます。

オーディオ共有の対応機種
対応する最新 iOS を搭載した iPhone 8 以降および iPod touch (第7世代)。そして、最新版の iPadOS を搭載した 12.9インチ iPad Pro(第2世代以降)、11インチ iPad Pro、10.5インチ iPad Pro、iPad(第5世代以降)、iPad Air(第3世代)、そして iPad mini(第5世代)で利用できます。


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AirPods シリーズ

ラインナップ

ラインナップ3機種[2020 新作 AirPods 3 / Pro]
初代モデルは〈2016年9月7日〉、第2世代は〈2019年3月20日〉、AirPods Pro は〈2019年10月29日〉に発表。いずれも Apple イベントでの発表やプレスリリース後に販売開始。ちなみに、初代 AirPods は在庫限りの販売です。

2019-2020 AirPods ラインナップ
発売 / 予想時期 備考
AirPods 2016年9月発売 生産終了
AirPods 2 2019年3月発売 現行モデル
AirPods 3 2020年春発売予測 未発表
AirPods Pro 2019年10月発売 現行モデル

AirPods 2
第2世代となる AirPods 2 は、初代のマイナーチェンジモデルにあたり、筐体構造に大きな変化はなく、内蔵される部品の改良により性能向上させています。とくに新しいチップセットにより処理スピードと省電力駆動を実現しています。

AirPods 3
第3世代となる AirPods 3 は、AirPods 2 のアップデートモデル。筐体デザインは AirPods 2 に似ているが生産コストを抑えた設計。発売時期は、2020年春ごろ。

AirPods Pro
AirPods Pro はシリーズに新たに加わるニューモデル。AirPods 2 と AirPods 3 の上位モデル。新型 H1-SiP チップ、ノイズキャンセリング機能、耐汗・耐水シーリングといった筐体・性能・機能ともに、ハイエンドモデルらしい意図的な差があります。

Apple 正規取扱品(アマゾンジャパン)