【2019新型】Apple Watch 5《発売日 スペック》

値段予想 時期いつ[2019 新型 Apple Watch(アップルウォッチ)5]

ナローベゼル、フレキシブル OLED Retina ディスプレイ、S5 プロセッサ、W4 ワイヤレスチップ、新設計セラミックケーシングなどの技術・機能の搭載が予測される、2019年秋発表が濃厚な Apple Watch Series 5 の最新情報を更新しています。


2018 Apple Watch Series 4 は〈2018年9月21日〉に発売したフルチェンジ版。ケーシングを新設計して 40mm と 44mm 筐体を採用し機能・仕様を大幅に刷新。
従来モデル Apple Watch Series 3 のディスプレイベゼルを狭くして表示領域を30%以上拡大。新開発 Apple S4プロセッサは 64bit に対応し処理速度が約2倍に向上。さらに、光学式心拍センサーが第2世代になり、電気式心拍センサーが加えられ FDA 認定機器となりました。

2019 新型 AirPods 2

2020 新型 AirPods 3



Apple Watch 5 情報


2019年秋に発売が予測される腕時計型ウェアラブルコンピュータ Apple Watch Series 第5世代。そのスペックと新機能をリーク・予測情報からまとめて掲載しています。

Series 5 で急成長の予測

Apple Watch Series 3 までは iPhone とペアリングして初めて使い物になる、ガジェット好きのスマホ付属品のような扱いでしたが、Apple Watch Series 5 からヘルスケアサービス機能の充実によって、より多くの一般ユーザーが購入する必需品デバイスになりそうです。

FDA 医療機器認証

多くのユーザーが利用している Apple Watch には心拍センサーを装備しておりアプリケーションと連動して多様な機能を利用できます。

とくに Apple Watch Series 4 から心拍センサーモジュールのアップデートがおこなわれ、従来モデル(Series 3)まで LED とフォトダイオードを組み合わせた光学式心拍センサーでしたが、Series 4 ではさらに電気式が加わりました。電気式は精密な計測ができることで不整脈などを検出するのに向いたセンサーです。
Series 4 で採用された心拍センサー設計変更は、今後追加される機能に対応するもので、おそらくアプリケーションの追加で心拍、血圧、血中酸素濃度も測定できることになり、Apple Watch Series 5 へ搭載される機能に高い関心をよせています。

これらの機能を備えた Apple Watch Series 4 は、アメリカ食品医薬品局(FDA)から電気式心拍センサーの医療機器認証を与えられています。

心電図機能の人気

近年、Apple Watch(アップルウォッチ)をふくむウェアラブルデバイスは、ヘルスケア関連機能の追加と進化によって年齢層の高い米国人へのアピールを強めています。とくに Apple Watch Series 4 から搭載された心電図機能(ECG・EKG)や転倒検出機能に消費者は注目しており、とくに Apple Watch の利用人口が伸びています。
現在アメリカでは、ヘルスケア関連機能が充実したウェアラブル機器に55歳以上の消費者が高い関心をもっており、今後それら年齢グループの Apple Watch 導入率が高まると予測。
Apple は、この潜在的なユーザーを獲得するべく多機能なヘルスケアアプリケーションのほか、ディスプレイパネルの拡大や、LTE 通信機能の付加、バッテリー駆動時間の延長などの技術的開発に力を注ぐでしょう。また、Apple Watch などのハードウェアのアップデート同時に独自のヘルスケアサービスを展開させると予測されています。


戻る

新 Apple Watch Edition

Apple Watch Edition[2019 新型 Apple Watch 5]
TF International Securities に所属し Apple 製品のアナリストとしても信頼できる Ming-Chi Kuo(ミンチークオ)氏の情報によると、次期 Apple Watch Series 5 に搭載される心電図機能(ECG・EKG)は、アメリカ以外の地域でもサポートされる見込みがるもよう。

また、Series 2 と Series 3 でラインナップしていた Apple Watch のハイエンドモデル Apple Watch Edition が、新設計セラミックケースを採用して販売される報じています。


戻る

大気質センサー

大気質センサー[2019 新作 Apple Watch 5]
娯楽のほか健康促進のためスポーツを日課にしているユーザーも多いのですが、都市部で生活していると気になるのが大気の状態。健康を促進する運動には有酸素運動は欠かせませんが、大気の状態が悪い日・場所での運動は避けたいものです。

そんなところ Apple は、Apple Watch に搭載できる大気質(大気汚染)センサーの研究を進めている情報が複数上がっています。大気質センサーと聞くと日常的な利用からかけ離れたイメージがありますが、この機能には一酸化炭素を検出する機能も含まれているため、家事や暖房機などの火器を屋内で利用するユーザーには利便性は高いでしょう。

もちろん、ウォーキングやジョギングを屋外でする一般的なユーザーから、高強度トレーニングを取り入れるアスリートには、大気汚染をふくめた空気環境状況の計測ができるため、快適で安全なスポーツをしたいユーザーには有用性の高い機能となります。

大気質センサーに関する情報は、現時点では特許や開発関連の情報から推測であるため、2019年発売の Apple Watch 5 への搭載される機能になるかは不明なところがあります。しかし、スポーツと大気汚染は切り離せない問題であるため、これらの新しいセンサーが将来導入される可能性は高いでしょう。


戻る



Mac ユーザー認証の拡大

リモートロック解除[2019 新作 Apple Watch 5]
次期 macOS へのアップデートで、Apple Watch を利用したユーザー認証機能が強化されると予測されています。この情報を上げたのは 米 ハイテクメディア 9to5Mac 記者で、開発者でもある Guilherme Rambo(ギルヘルム・ランボー)氏。

現在の Mac コンピュータで指紋認証セキュア Touch ID を搭載しているのは、Touch Bar 付きの MacBook Pro と 2018 MacBook Air の2モデル。これらの製品は、登録ユーザーの生体情報によってユーザ名とパスワードを自動入力し、ロック解除のほか Web サイト上の支払いを Apple Pay で決済させることができます。

そして近年利用されているのが、watchOS 3 以降をインストール稼働した Apple Watch による Mac コンピュータのロック解除です。この遠隔操作のような機能は、Apple Watch のサイドボタンをダブルクリックすれば、Mac での Apple Pay 決済ができます。

ランボー氏が macOS 開発に精通している人物からの情報によると、次期 macOS となる macOS 10.15 では、Apple Watch による個人認証の範囲が、ロック解除以上までに拡大されると報じています。ただ、どのレベルまで操作できるのか、その範囲は分かっていません。
おそらく、現在の Touch ID で認証されている操作を Apple Watch でも許可できるようにアップデートされる可能性があります。

なお、macOS 10.15 へのアップデート時期は〈2019年6月3日〉に開催される WWDC 19(世界開発者会議)で開発者向けに発表。その後の9月頃、一般ユーザー向け正式版となる macOS 10.15 で利用できるようになります。なお、iOS 13 も同時期にアナウンス・リリースされます。


戻る

watchOS 6 機能

watchOS 6 新機能[2019 新モデル Apple Watch 5]
米 経済情報メディア Bloomberg(ブルームバーグ)の記者 Mark Gurman 氏が信頼できる筋から入手した情報を公開。このリーク情報のなかには Apple Watch に導入されている watchOS も含まれています。

Apple Watch の新しい watchOS 6 は、2019年6月に開催される WWDC(世界開発者会議)で発表され、アプリケーションのアップデートや新機能といったソフトウェア情報がアナウンスされます。

Apple Watch 専用 App Store

Bloomberg のリーク情報では、watchOS 6 正式リリースあたりで Apple Watch 専用の App Store が開設される。この専用 App Store によって、従来のように iPhone を経由することなく Apple Watch から直接、各種アプリケーションの入手が可能になるようです。

この watchOS 専用 App Store 誕生によって Apple Watch 単体で利用できる機会が増え、必要に応じて荷物をシンプルにできます。

さらに Bloomberg の情報によると、iOS アプリの watchOS 6 バージョンも用意され、一般ユーザーも利用できるように提供される。これらのアプリケーションをあわせると新しい機能は多種な内容になるもよう。その新機能の一部は以下のとおり。

追加・改良される機能

  • 新しい文字盤の追加《文字盤の機能:勾配・傾斜率を色で表現するGradient(グラディエント)、アンティーク時計を演出する California(カリフォルニア)、日時計風の Solar Analog(ソーラー アナログ)、株価や天気情報など複数表示する Infograph Subdial(インフォグラフ サブダイヤル)、ダイヤルの数字を大きく表示する X-Large(エクストララージ)など》
  • 文字盤の組合せに新しいコンプリケーションが追加《選択できる機能:オーディオブックの再生時間、聴覚サポート機器バッテリー残量、騒音レベル測定、降水量データ記録などの機能》
  • 「ボイスメモ」アプリが追加され、Apple Watch単体で音声の録音が可能になる
  • すでに iPhone で利用されている、Animoji(アニ文字)や Memoji(ミー文字)のステッカー送信などの機能が Apple Watch に追加
  • Books アプリが Apple Watch にも追加され、オーディオブックが聴ける
  • 即座に計算ができる、計算機機能アプリの搭載
  • ヘルスケアの一環で、薬を飲む時間を知らせる Dose(ドーズ)機能の採用
  • ヘルスケア関連で、月経周期を記録する Cycles(サイクルズ)機能の採用

戻る

新文字盤 2019 プライド

2019 Pride フェイス [新モデル Apple Watch 5]
Apple は昨年6月開催された WWDC 2018 期間中に Apple Watch の新しい文字盤(フェイス)『Pride(プライド)』をリリースしましたが、今年も同シリーズの改良版となる『2019 Pride』フェイスが、2019年5月13日にアップデートされた watchOS 5.2.1 に含まれてリリース。
2019 Pride 波打つアニメ [新型 Apple Watch 5]
特徴的な虹色デザインの 2019 Pride フェイスは複数用意される。ディスプレイに表示される虹色文字盤は、タップや手首を上げたときに揺れるレインボーストライプの『動き』は 2018 Pride 同様に受け継いでおり、美しい虹色の新しいアクションに多くのユーザーが惹かれるでしょう。
2019 Pride 文字盤パターン[新作 Apple Watch 5]
さらに Apple は、2019 Pride 文字盤に Pride Analog(プライド アナログ)を追加。時計のダイヤル部分には時計の針(時針・分針・秒針)が表示され、アートなレインボーサークルが文字盤に表現されます。

2019 Pride フェイスにあわせた Apple Watch Pride バンドの発表はされていませんが、2018 Pride では純正とサードパーティの両方で特別な Pride バンドが発売されていました。今年もリリースされるのか期待しましょう。

watchOS 5.2.1 アップデート内容
2019年5月13日に Apple Watch 専用 OS が watchOS 5.2.1 へアップデートされました。このアップデートには、以下の新機能、改善、およびバグ修正が含まれています。

  • 一部ユーザで発生していた『エクスプローラー』文字盤の数字が表示されない不具合を修正
  • Apple Watch Series 4 の『心電図』アプリが、クロアチア、チェコ共和国、アイスランド、ポーランド、スロバキアで利用可能
  • 不整脈の検知と通知が、クロアチア、チェコ共和国、アイスランド、ポーランド、スロバキアで利用可能

戻る

発売日

新型 Apple Watch の発売は Apple Watch Series 2 以降、毎年9月中旬に発売しています。シリーズモデルの発売日は以下の通りです。

モデル名称 発売日
Apple Watch 2015年3月10日
Apple Watch Series 2 2016年9月16日
Apple Watch Series 3 2017年9月22日
Apple Watch Series 4 2018年9月21日

2019 Apple Watch 開発に関するリーク情報がすでに上がっており、2019年秋に Apple Watch Series 5 が発売されると予測されています。


戻る



デザイン コンセプト

watchOS 6 コンセプト

watchOS 6[2019 新型 Apple Watch 5]
アプリ開発者 Matt Birchler(マット・バーチュラー)氏の、毎年恒例となっている watchOS コンセプトイメージの公開。
2019年6月に開催される WWDC 19(Worldwide Developers Conference = 世界開発者会議)で発表が予測されている次期 watchOS 6 の新機能をバーチュラー氏が予想しています。

Matt Birchler 氏は、デザインを一新した音声アシスト機能 Siri のほか、新しい機能としてスリープトラッキング(睡眠追跡)と、ウェルビーイング(健康状態)を示すリング機能を追加。
なお、現行の watchOS 5 では、1日の身体の動きをチェックしながら生活状態、運動量を計測してデータ化。ムーブ、エクササイズ、スタンドの3つ指標で表示するアクティビティトラッカーを採用しています。

新設計の Siri 表示
watchOS 6 新機能[2019 新型 Apple Watch 5]
watchOS 4 から追加された音声アシスタント Siri の起動時は、iOS 12 と同様にディスプレイ全面をオフグレーにした表示です。同氏のコンセプトでは、ユーザーがカスタマイズした機能が組み込まれた Infograph Modular(インフォグラフ モジュラー)が映し出されています。コンセプトイメージには、アクティビティトラッカー、時刻・曜日・日付、週間天気、ニュース速報が同時表示。
また、Siri 起動時のグレー表示のみの設定も watchOS 6 では、多くのカラーバリエーションが追加されるだろうと予想しています。

睡眠追跡・健康状態リング
watchOS 6 新機能[2019 新型 Apple Watch 5]
watchOS 5 にはアクティビティトラッカーとして、ムーブ、エクササイズ、スタンドの『アクティビティリング』機能が搭載されていますが、Matt Birchler 氏は watchOS 6 に睡眠状態を記録するアプリケーション追加を予測しています。
睡眠は、健康な身体を保つのに非常に重要な要素です。しかし、睡眠中は本人が寝ているため身体状況を把握することが難しいのですが、手首に簡単に装着できる Apple Watch であれば、今後追加されるアプリケーションによっては、心拍数のほか、血圧・血流、寝返りなどの状態が記録できる可能性があります。

グリッドレイアウト
watchOS 6 新機能[2019 新型 Apple Watch 5]
Matt Birchler 氏は、現行 watchOS のDock(ドック)の表示やふるまいに満足していないと明かしています。とくに縦スクロールのインターフェイスが好きではなく、もっと効率的な操作法を求めています。たとえば、ドックを縮小してグリッド状に並べて表示する方法を提案しています。

現行モデル Apple Watch Series 4 は、表示領域を拡大した OLED Retina ディスプレイパネルを採用しているため、情報を細かく表示しても認識できる性能をもっています。同氏は、このメリットを活かしたドックのグリッドレイアウトを希望しています。
このグリッドレイアウトが実現すれば、4つのアプリケーションを同時表示するこが可能になります。


日本では、まだ心電図機能アプリが有効かできないため、ヘルスケアサービス機能が100%活かせないところがあります。しかし、睡眠を含めたアクティビティリング機能が利用できれば、ヘルスケアに興味が高い世代に、Apple Watch をよりアピールすることができるでしょう。また、Infograph Modular(インフォグラフ モジュラー)機能の拡大にも期待しています。


戻る

watchOS 6 コンセプト《2》

watchOS 6 コンセプト[2019 新機種 Apple Watch 5]
2019 新型 Apple Watch 第5世代の OS(オペレーティング システム)には新しい機能をのせた watchOS 6 が採用されます。

Apple Watch Series 5 の新機能はリーク情報によって幾つか取り上げられていますが、それらの情報をもとにコンセプトが公開されました。コンセプトイメージでは、ショートカット機能、新規ヘルスケア機能のほかに、Apple Watch 専用の Apple Books アプリなどがピックアップされています。

コンセプトイメージを制作したのは、米 グラフィックデザイナー Jake Sworski(ジェイク スワロフスキー)氏。

新機能コンセプトイメージ

アクティビティリング新機能[2019 新作 Apple Watch 5]
発表された watchOS 6 イメージには Apple Watch ユーザーが欲しい機能がいくつも紹介されています。便利な機能の1つはダイヤル(文字盤)を自動で変更する『オートダイヤル』。これは Apple Watch ユーザーが利用する時間・場所によって使いやすい画面に切り替わるもの。

アクティビティリング拡張
栄養摂取アプリ 消費カロリー計算[2019 新作 Apple Watch 5]
他には、ユーザーの運動量を複数リングで表示する Activity Rings(アクティビティ リング)の拡張機能も搭載。コンセプトでは、呼吸数、移動距離、睡眠追跡などの アクティビティリングが追加可能。また、ユーザーの身長、体重、BMI 数値を日常的に追跡できる適正体質アプリケーションもあります。さらに、栄養摂取アプリとの連携により消費カロリーの記録・計算もできる。

睡眠追跡(スリープトラッキング)
睡眠追跡 スリープトラッキング[2019 新作 Apple Watch 5]
新型 Apple Watch 第5世代で搭載が注目されているのが、新しいアクティビティリングとなる睡眠追跡(スリープトラッキング)機能。この機能のメインとなる睡眠追跡アプリでは、睡眠中の平均心拍数、睡眠時間といった呼吸状態をふくめた睡眠の質を管理してユーザーに通知しつつ、日々記録しデータ化します。この機能によって、ユーザーが気づきにくい就寝中の無呼吸症候群などの発見にも貢献しそうです。

新機能(ビジネス・日常ユース)
新機能 ビジネスユース[2019 新型 Apple Watch 5]
スワロフスキー氏のコンセプトには、Apple Watch 単体でも多くの機能を利用できるアプリケーションを紹介している。
とくにビジネスシーンで重宝するのがカレンダー拡張機能や、タスク管理、計算機、Notes アプリ。また、プライベートでもスピーディに利用できる Photos、Books、Safari(Web ブラウザ)アプリなどの新しいアプリケーションを提案。
これらの機能が導入されれば iPhone をセットで持ち出す必要性も下がることでしょう。


Apple Watch はウェアラブルコンピュータとして、通知のほかスピーディに機能を利用できるアプリケーションの開発が多数進んでいます。とくに Apple が力を入れているヘルスケア関連アプリの機能充実は、今後のユーザー獲得に大きな影響を与えるでしょう。

アクティビティリング新機能[2019 新作 Apple Watch 5]Safari ウェブブラウザ[2019 新作 Apple Watch 5]ホームスクリーン[2019 新作 Apple Watch 5]録音機能 ボイスメモ[2019 新作 Apple Watch 5]Photo 写真動画表示[2019 新作 Apple Watch 5]計算機 ビジネスユース[2019 新型 Apple Watch 5]


戻る



特長・スペック

おもな特長

機能 特長[2019 新型 Apple Watch 5]
Apple Watch(アップル ウォッチ)は、腕時計型ウェアラブルコンピュータ。基本的に Apple スマートフォンである iPhone と連携することでメッセージ、電話、メール、マップ、Siri、音楽、天気、株価などのアプリケーションが利用できます。
また、採用されているケース、風防、リストバンドの種類や、シリーズ別の『NIKE(ナイキ)』『Hermès(エルメス)』ラインナップによって販売価格に差があります。

  • 感圧タッチ対応LTPO OLED Retinaディスプレイ
  • 野外でも見やすい1,000ニトの輝度
  • 心拍数のほか、気温情報、空気質指標とUV指数も同時表示できる
  • 高精度な電気心拍センサーと、光学式心拍センサー
  • ストレージ容量:16GB
  • Apple S4 チップ(64ビットデュアルコアプロセッサ搭載)
  • Apple W3 チップ(ワイヤレス機能専用)
  • ワイヤレス充電対応
  • リチウムイオンバッテリー:最大18時間稼働
  • アナログ感覚の多機能ダイヤル Digital Crown
  • ウォッチを付けた者同士で会話できるトランシーバーアプリ
  • 利用者の毎日の活動量を常に計測するアクティビティリング
  • スポーツユーザーに最適化される測定値『ワークアウト』
  • 通常よりも高い心拍数と低い心拍数を検知するとアラートを表示
  • 心拍数から睡眠、栄養、フィットネスまで1つのアプリで一括管理。
  • 転倒検出(自動通報機能付き)
  • 耐水性能(50メートル)
  • 加速度センサー(最大32G)
  • Apple Musicなどのストリーミング対応
  • Apple Watch のみで電話可能な Cellular モデル
  • Apple Pay に登録した Suica / クレジットカードで支払い
  • 手首を上げて話しかけるだけで Siri 起動
  • Apple Watch を着けていれば Apple コンピュータの自動ロック解除
  • AirPods の音量調整、音楽再生の基本操作
  • Apple TVの操作

戻る

文字盤と機能

文字盤と機能[2019 新型 Apple Watch 5]
Apple Watch の時計盤にあたる部分は、スマートフォンと同じようにディスプレイパネルに情報が表示される方式を採用。そのため、時計機能として時分秒を表示させることはもちろん、多数の情報を合わせて表示するコンプリケーション機能が利用できます。これらはユーザーによって自由に選択・追加できるカスタマイズが可能。

コンプリケーション機能は、ユーザーが選んだ文字盤の種類によって登録できるコンプリケーション数に違いがあります。また、Apple Watch シリーズ世代によっては表示できない文字盤・機能があります。

Apple Watch Series 4 リリースで追加された文字盤『インフォグラフ』は、Apple Watch Series 4 専用の文字盤ですが、コンプリケーションおよびサブダイヤルを最大〈8個〉まで追加できます。

最新モデルとなる Apple Watch Series 4 の文字盤に選択表示できるコンプリケーション機能は以下のとおり。

選択できるコンプリケーション
アクティビティ、空気質、アラーム、バッテリー、呼吸、カレンダー、日付、デジタルタイム、地球、よく使う連絡先、友達を探す、心拍数、ホーム、メール、マップ、メッセージ、モノグラム、月、ミュージック、News、電話、リマインダー、Remote、ソーラー、太陽系、株価、ストップウォッチ、日の出/日の入、タイマー、UV 指数、トランシーバー、天気、気象状況、風、ワークアウト、世界時計

文字盤レイアウト

文字盤 アクティビティアナログ[2019 新型 Apple Watch 5]アクティビティデジタル文字盤 呼吸[2019 新型 Apple Watch 5]文字盤 クロノグラフ[2019 新型 Apple Watch 5]文字盤 カラー[2019 新型 Apple Watch 5]文字盤 火と水[2019 新型 Apple Watch 5]文字盤 インフォグラフ[2019 新型 Apple Watch 5]文字盤 インフォグラフモジュラー[2019 新型 Apple Watch 5]文字盤 万華鏡[2019 新型 Apple Watch 5]文字盤 リキッドメタル[2019 新型 Apple Watch 5]文字盤 ミッキーマウス/ミニーマウス[2019 新型 Apple Watch 5]文字盤 モジュラー[2019 新型 Apple Watch 5]文字盤 モーション[2019 新型 Apple Watch 5]文字盤 数字[2019 新型 Apple Watch 5]文字盤 写真[2019 新型 Apple Watch 5]文字盤 プライド[2019 新型 Apple Watch 5]文字盤 シンプル[2019 新型 Apple Watch 5]文字盤 タイムラプス[2019 新型 Apple Watch 5]文字盤 トイ・ストーリー[2019 新型 Apple Watch 5]文字盤 ユーティリティ[2019 新型 Apple Watch 5]文字盤 ヴェイパー[2019 新型 Apple Watch 5]文字盤 特大[2019 新型 Apple Watch 5]


選択する文字盤によっては Digital Crown の回転と連動して情報を確認できます。
文字盤 アストロノミー[2019 新型 Apple Watch 5]文字盤 エクスプローラー[2019 新型 Apple Watch 5]文字盤 Siri[2019 新型 Apple Watch 5]文字盤 ソーラー[2019 新型 Apple Watch 5]

watchOS 5.0 で機能・表示できる文字盤の詳しい情報は、Apple 公式ウェブサイト〔Apple Watch の文字盤と機能〕にて掲載しています。


戻る



GPS / セルラーの違い

GPS / セルラーの違い[2019 新型 Apple Watch 5]
Apple Watch の購入を希望している人は、最初どのモデルを選ぼうか検討いることでしょう。しかし、その他に重要な要素として GPS モデルと、GPS + Cellular モデルのどちらを選んだほうが便利なのか、さらに悩むことになります。

Cellular 版の特長

Apple Watch GPS + Cellular(セルラー)モデルの最大の特徴は、Apple Watch 単体で電話通話が可能なこと。ようは iPhone を家に置いてきても、電話のほか、メール、メッセージなどの確認・返信に対応できます。手ぶらな状態で通信機能が利用できるため常に身軽ですし、スポーツを楽しむユーザーならかなりポイントは高いです。

セルラーモデルの特徴と条件

  • Apple Watch だけで電話をかける / 受ける
  • 運動時も電話着信・メッセージ通知を受け取る
  • Siri を使って目的地までのルート案内
  • 運動時にデータ通信が必要なアプリを利用
  • Apple Music などのストリーミング音楽を聴く
  • ステンレスケース筐体を選ぶ
  • Hermès(エルメス)モデルが欲しい

以上の条件がひとつでも当てはまるなら Cellular モデル購入の検討が必要です。

セルラーモデルの注意点

  • 通信キャリアとの契約が必要
  • MVNO(格安SIM)には未対応

Cellular モデルはスマートフォンと同様の通信をおこなうため、DoCoMo、SoftBank、au などの各キャリア通信会社との契約が必要となり、月額使用料が発生します。また、通信料を抑えることができる MVNO(格安SIM)の利用については、Apple Watch に SIM カードスロットが無いため、現在のところ『格安SIM』には対応していません。

GPS 版の特長

Apple Watch の GPS モデルでもっとも注意しないといけないのは、iPhone を一緒に持ち歩いていないと多くの機能が利用できないことです。GPS モデルは、LTE 通信機能を内臓していないので、親機となる iPhone と連携していないと、電話・メッセージ着信から、ルート案内、音楽ストリーミングといった、ネット通信が必要なアプリケーションが機能しません。

GPS モデルの機能を100%引き出すためには、通信契約済み iPhone のユーザーであることが前提です。

ただ、いつも iPhone を持ち出している一般的なユーザーであれば、GPS モデルでも、Cellular モデル同様の機能を利用することができます。また、スポーツを楽しむユーザーでも、iPhone を収納できるバッグ・ポーチや、アタッチメント装着ができるのであれば、腕に装着した Apple Watch GPS モデルで多様な機能が使いこなせます。

もし、iPhone がバッテリー切れなどで稼働しなくなっても、スポーツシーンで活躍するワークアウト機能は記録を含めて作動しますし、Apple Pay に電子マネーに対応するクレジットカードを登録しておけば、コンビニで買い物もできます。

通信接続しなくても使えるアプリ
Apple Watch GPS モデルが、Wi-Fi、モバイルデータ通信、iPhone に接続できない場合でも利用できるアプリケーションは以下のとおり。

  • ワークアウト App を使ってワークアウトの内容を記録する
  • アクティビティ App でゴールを追跡する
  • 時計を確認し、アラーム、タイマー、ストップウォッチの各 App を使う
  • 同期しておいたプレイリストの曲を再生する
  • Apple Watch に保存されている Podcast を聴く
  • 同期しておいたフォトアルバムの写真を表示する
  • Apple Pay で買い物する
  • 心拍数を調べる

戻る



ワークアウト

ワークアウト運動量計測[2019 新型 Apple Watch 5]
Apple Watch の主な機能の1つとなる『ワークアウト』とは、ユーザーの運動に関する情報を記録する機能。計測できる運動は多岐にわたっており、手軽にできるスポーツとして人気のウォーキングからランニング。アウトドアで楽しむハイキング、サイクリング。インドアトレーニングのスイミング、ジム。さらに、健康維持やリラックスに効果があるとされるヨガにも対応。他にも計測できる項目があります。
速度距離 消費カロリー 心拍数[2019 新型 Apple Watch 5]
どのような情報が記録されるのか、ウォーキング・ランニングを例に上げると、経過時間、消費カロリー、心拍数、平均ペース(平均速度)、距離といった情報が計測され終了後にデータ保存されます。
保存されたワークアウトのデータは、iPhone と連携して保存が可能。iPhone の「アクティビティ」アプリを利用することで、過去の記録を一覧にしたり比較することが可能になります。

またワークアウトでは、ユーザーの目標値を設定することができます。たとえば、歩いたり・走りたい目標距離や、消費カロリーの目標値を設定して計測することができ、目標までの途中経過の状況から目標達成を通知で知らせてくれます。

ワークアウトの項目

ワークアウト運動量計測[2019 新型 Apple Watch 5]

  • ウォーキング
  • ランニング
  • サイクリング
  • エリプティカル
  • ローイング
  • ステアステッパー
  • HIIT(高強度インターバルトレーニング)
  • ハイキング
  • ヨガ
  • スイミング
  • 車椅子
  • その他

その他の項目について
ユーザーが実施する運動がワークアウトの種目に無いばあいは『その他』を選択します。この場合はセンサーの値をもとに消費エネルギーを算出しますが、読み取れないばあいは早歩き程度の運動量に相当するカロリーかキロジュールが加算されます。また、計測終了時には任意の名前をつけて記録保存が可能。

仕様情報の補足
トレッドミルや、屋内トラックや屋内施設など、屋内で『歩く / 走る』ときは『室内ウォーキング』『室内ランニング』を選択してください。また、室内でのペースや距離の精度が上がるように、はじめは屋外でワークアウト App を使って〈20分以上〉のウォーキング / ランニングを何度か繰り返して Apple Watch の調整をしておきましょう。

  • Apple Watch Series 1 以前の場合は、調整時に iPhone も携帯する必要があります。
  • Apple Watch Series 2 以降は GPS を内蔵しているので、ペースや距離が記録され、iPhone のワークアウト概要画面には、歩いたコースが地図で表示されます。
  • Apple Watch Series 3 以降は高度計を内蔵していて、高度を記録できます。Apple Watch Series 2 以前で高度を記録するには、iPhone を携帯してください。

戻る

心電図機能

ECG 心電図機能[2019 新型 Apple Watch 5]
Apple Watch の Series 3 から注目されているのが心電図モニター機能 ECG(Electrocardiogram)です。

心電図機能は Apple Watch Series 4 シリーズに共通して搭載されている心電図計測センサーと watchOS 5.1.2 のアプリケーションと連動して機能します。この ECG 機能は、米国の食品や医療機器の認証をする FDA(Food and Drug Administration = アメリカ食品医薬品局)の承認を受けたことにより、アメリカ先行でアプリが有効化されています。

日本で販売されている Apple Watch の心電図機能に、高い興味を持っているユーザーは多いでしょう。しかし、日本で ECG 機能を有効化させるには医療機器として承認を得る必要があるため、現在の日本ではアプリが有効化されず利用することができません。

Apple Watch の心電図とは

最新の Apple Watch Series 4 には、電気心拍センサーと、第2世代の光学式心拍センサーの2種類のセンサーを搭載。心電図測定には、筐体背面のクリスタルにビルトインされている電気心拍センサーと、デジタルクラウンの2つの電極を利用して、指と手首の触れる部分から直接測定します。

測定方法は簡単で、ユーザーがデジタルクラウンに指を触れていれば、約30秒後に心電図の解析結果が分かるしくみ。解析結果は、正常であれば『洞調律』や、重大な疾患につながる『心房細動の兆候』といったように表示されます。この心電図アプリでは、心拍が50拍以下や、120拍以上は診断できず、指が動いたり他のノイズなどが検出されたパターンでは『判定不能』と表示される。

また、関連する機能として、watchOS 5 に対応する Apple Watch を腕につけていれば、アプリのバックグラウンド機能によって常に心臓の鼓動を解析。そこで不規則な心臓の鼓動や、房細動の兆候が検知されれば、ディスプレイ上にメッセージを表示させることもできます。

Apple Watch 心電図の利点

  • 指で触れて約30秒後には心臓図の解析結果を表示
  • 常に心臓状態をチェックして異常察知したら警告

Apple Watch 心電図の注意点

  • 事前に心臓発作を感知できない
  • 血栓や心筋梗塞などの感知はできない
  • その他の心臓疾患を感知できない

心臓疾患の兆候を見つける

不整脈の中には発作の頻度が低く、受診された際に心電図を取っても不整脈かどうか判定が難しいことがしばしばあります。
しかし、つねに装着している Apple Watch の機能を利用していれば、動悸や胸痛などの不整脈を感じたときの記録が残るため、医療機関での疾患の早期発見に貢献することでしょう。ユーザーは、医師に診てもらうための記録情報を Apple Watch から PDF データとして出力することが可能です。

Apple Watch は、医療機器としては発展途上のデバイスではありますが、心房細動自動検出の精度が向上すれば抗凝固薬治療の薬物投与の内容が変わっていく可能性もあります。今度のさらなる進化を大いに期待させてくれるウェアラブルコンピュータであることは間違いないでしょう。


戻る



ラインナップ

ラインナップ[2019 新型 Apple Watch 5]
Apple Watch のラインナップは、スタンダードモデル以外にも Nike+(ナイキ プラス)モデル、Hermès(エルメス)モデルを用意。Hermès モデルは GPS + Cellular のみの販売。さらに、Apple Watch Series 5 では、シリーズのフラグシップとして Apple Watch Edition を復活させる予定。

Apple Watch Series 4 ラインナップ

ベルトの種類によってはケースが選べないモデルがあります。販売価格はすべて税別。

Apple Watch
Series 4[2019 新型 Apple Watch 5]Series 4[2018 Apple Watch]Series 4[2018 Apple Watch]Series 4[2018 Apple Watch]Series 4[2018 Apple Watch]Series 4[2018 Apple Watch]Series 4[2018 Apple Watch]Series 4[2018 Apple Watch]

ケース
40 mm / 44 mm
筐体素材
アルミ / ステンレススチール
通信
GPS / GPS + Cellular
価格
45,800円 〜
その他

Apple Watch Nike+
Nike+[2019 新型 Apple Watch 5]Nike+ ナイキ[2018 Apple Watch Series 4]Nike+ ナイキ[2018 Apple Watch Series 4]Nike+ ナイキ[2018 Apple Watch Series 4]Nike+ ナイキ[2018 Apple Watch Series 4]

ケース
40 mm / 44 mm
筐体素材
アルミ / ステンレススチール
通信
GPS / GPS + Cellular
価格
45,800円 〜
その他

Apple Watch Hermès
Hermès シリーズのケース材質はステンレススチール、GPS + Cellular のみの販売になります。また、ベルトの種類によってはケースの選択ができません。
Hermès エルメス[2019 新型 Apple Watch 5]Hermès エルメス[2018 Apple Watch Series 4]Hermès エルメス[2018 Apple Watch Series 4]Hermès エルメス[2018 Apple Watch Series 4]Hermès エルメス[2018 Apple Watch Series 4]Hermès エルメス[2018 Apple Watch Series 4]

ケース
40 mm / 44 mm
筐体素材
ステンレススチール
通信
GPS + Cellular
価格
134,800円 〜
その他

Apple Watch Edition
2019 Apple Watch Series 5 から追加予定。
Apple Watch Edition[2019 新型 Apple Watch 5]

ケース
筐体素材
セラミック
通信
価格
その他

サイズ・重量

ディスプレイ 筐体サイズ[2019 新型 Apple Watch 5]
Apple Watch Series 4 は、series 3 のフルチェンジモデルとなり、筐体からリストバンドまで刷新。ディスプレイサイズの拡大に合わせて筐体サイズは変更されています。

筐体(ケース)サイズは、Apple Watch Series 3 では〈38mm〉〈42mm〉ですが、Apple Watch Series 4 では〈40mm〉〈44mm〉と2ミリずつ大きくなりました。サイズ・重量・価格は以下のとおり。

38mm 40mm 42mm 44mm
38 mm 40 mm 42 mm 44 mm
33.3 mm 34 mm 36.4 mm 38 mm
厚さ 11.4 mm 10.7 mm 11.4 mm 10.7 mm
重量 26.7 g 30.1 g 32.3 g 36.7 g
価格 31,800円〜 45,800円〜 34,800円〜 48,800円〜

戻る



バンド

別売バンド[2019 新型 Apple Watch 5]
Apple Watch は本体ケース(筐体)単体の販売はしていませんが、アクセサリーあつかいとしてリストバンドの購入が可能です。

Apple 純正として販売しているリストバンドは、フルオロエラストマー製の『スポーツバンド』、Nike+ に合わせたフルオロエラストマー製『Nikeスポーツバンド』、ナイロン製の『スポーツループ』、Nike+に合わせたナイロン製の『Nikeスポーツループ』、革素材でスマートに仕上げた『レザー』、手作りカーフレザー製 Hermès デザインの『Hermèsレザー』、ステンレススチール製の『ステンレススチール』が、別売バンドとしてカラーも豊富に販売されています。

スポーツバンド

Apple Watch 専用の高性能フルオロエラストマー製。柔らかさと耐久性を両立。ピンをはめ込むバックル方式を採用。
スポーツバンド[2019 新型 Apple Watch 5]スポーツバンド[2019 新型 Apple Watch 5]スポーツバンド[2019 新型 Apple Watch 5]

Nike スポーツバンド

軽さを極めたフルオロエラストマー製。圧縮成形された通気穴が通気性を確保しムレをおさえる。
Nike スポーツバンド[2019 新型 Apple Watch 5]Nike スポーツバンド[2019 新型 Apple Watch 5]Nike スポーツバンド[2019 新型 Apple Watch 5]

スポーツループ

ソフトで通気性の良いナイロン製。簡単に調節できる面ファスナー式。
スポーツループ[2019 新型 Apple Watch 5]スポーツループ[2019 新型 Apple Watch 5]スポーツループ[2019 新型 Apple Watch 5]スポーツループ[2019 新型 Apple Watch 5]

Nike スポーツループ

すばやく身につけられる、しなやかなナイロン製。Nikeのためだけに用意されたカラー。
Nike スポーツループ[2019 新型 Apple Watch 5]Nike スポーツループ[2019 新型 Apple Watch 5]Nike スポーツループ[2019 新型 Apple Watch 5]

レザー

レザー(本革)を使った独特な味わいがあるデザイン。マグネット式またはステンレススチール製のバックルを採用。
レザー[2019 新型 Apple Watch 5]レザー[2019 新型 Apple Watch 5]レザー[2019 新型 Apple Watch 5]レザー[2019 新型 Apple Watch 5]レザー[2019 新型 Apple Watch 5]レザー[2019 新型 Apple Watch 5]

Hermès レザー

手作りのカーフレザー製。Apple Watch 専用にデザインされた様々なスタイルとカラー。
Hermès レザー[2019 新型 Apple Watch 5]Hermès レザー[2019 新型 Apple Watch 5]Hermès レザー[2019 新型 Apple Watch 5]Hermès レザー[2019 新型 Apple Watch 5]Hermès レザー[2019 新型 Apple Watch 5]Hermès レザー[2019 新型 Apple Watch 5]Hermès レザー[2019 新型 Apple Watch 5]Hermès レザー[2019 新型 Apple Watch 5]Hermès レザー[2019 新型 Apple Watch 5]

ステンレススチール

ステンレススチールアロイから作られた精巧な設計。専用のマグネット式またはバタフライバックルを採用。
ステンレススチール[2019 新型 Apple Watch 5]ステンレススチール[2019 新型 Apple Watch 5]ステンレススチール[2019 新型 Apple Watch 5]ステンレススチール[2019 新型 Apple Watch 5]


戻る



AirPower

Apple は、Apple Watch を高速でワイヤレス充電できる AirPower を、2017年9月12日に開催された Apple Special Event で発表。構造上の問題で、発売を2018年後半としていましたが、現在は発売未定あつかい。

ところが2018年の年末ごろ、構造上と生産上の問題を解決したと iOS アプリの開発者 Steve Troughton-Smith 氏が Twitter で報告。生産のメドがたったもよう。また、最近の情報では AirPower は2019年前半、はやければ3月ごろに発売されると予測が上がっています。

【2019新製品】AirPower《発売日 スペック》


戻る

AirPods

iPhone などのモバイル通信機器と連携を前提に開発されたワイヤレスイヤホン AirPods(エアポッド / エアボッズ)は、Apple Watch(watchOS 3 以降を搭載)でも利用することができます。

Apple Watch と AirPods を連携させて音楽を聴くのは非常にシンプル。

  1. Apple Watch と AirPods をペアリングする(最初だけ)
  2. AirPodsを耳に装着し起動音が鳴なるのを待つ
  3. 起動音が鳴ったら Apple Watch の「ミュージック」か「再生中」をタップ

Apple Watch の「ミュージック」りすとに表示される音楽は、Watch アプリの設定により自動的に Apple Watch に追加された曲です。iPhone が近くになくても Apple Watch が Wi-Fi やモバイル通信を利用できなくても再生可能です。また、iPhone に保存された音楽を Apple Watch から操作して再生可能です。

【2019新型】AirPods 2《スペック レビュー》


戻る



    このポストに関連する記事


    関連する記事は見当たりません…