【2019新製品発表】Apple イベント開催日

新作発表会 いつの時期[2019 Apple スペシャル イベント]

2019年に発売される Apple 新製品の発表イベント・プレスリリースの情報を更新しています。


世界中のユーザーを魅了する Apple の新作ハードウェア・ソフトウェアの発表は、多くの企業がマスコミに知らせるために行うプレスリリースだけでなく、施設会場を利用した基調講演(キーノート)で発表されます。
このイベントには、招待された各メディアの記者はもちろん、デベロッパー、学生なども参加でき講演を聞くことができます。また、近年のブロードバンド普及により、Apple イベントのライブ映像配信もされているため、日本国内でもインターネット環境がそろっていれば基調講演を視聴することが可能です。



3月 – 春イベント

2019年初めての Apple 新製品発表会は〈2019年3月25日〉に決定。
2019年3月25日開催[2019 Apple 新製品発表イベント]
2018年春の Apple イベントは〈3月27日〉にアメリカ シカゴで開催。スタイラスペン Apple Pencil が使用できるようになった『iPad 第6世代』を発表しています。

イベント開催日:3月25日

2019年3月25日開催[2019 Apple イベント:It's show time.]
Apple は、2019年 春のスペシャルイベント『Apple Special Event March 2019』を〈2019年3月25日〉に開催すると発表。日本での日付時刻は〈3月26日 午前2時〉です。なお、当日のイベント内容はライブ配信で観ることができます。

春イベントのタイトルは『It’s show time.』

スティーブ ジョブズ シアター[2019 春 Apple イベント]

スペシャルイベントが開催される会場は、米 カルファルニア州クパチーノの Apple Park 内にある、Steve Jobs Theater(スティーブ・ジョブズ・シアター)です。

Apple イベント公式ウェブサイト

春に発表されたサービス

新メディアサービス[2019 Apple 春スペシャルイベント]
3月25日開催された Apple スペシャルイベントでは、4つの新メディアサービスを発表。
この新サービスは、TVコンテンツやニュース、電子テキスト情報(新聞・雑誌など)、ゲームコンテンツを購入して Apple デバイスで閲覧できるサービス。これに Apple としては初の金融関連事業として、新クレジットカード『Apple Card』の計画をリリース。

Apple News+

Apple News+[2019 Apple 春スペシャルイベント]
iOS 9 のリリースともに追加されたニュース・雑誌購読アプリケーション『Apple News』ですが、今回はさらに内容を充実させて『Apple News+』へアップデート。

利用は月額定額制による読み放題方式。料金は月額10ドル(約1,099円)で、ウェブ新聞のコンテンツや300以上の雑誌コンテンツを、ひとつのアプリで読むことができます。また、最大6人まで家族で共有閲覧が可能。
ただし、この画期的サービスの日本導入時期は未定。現在利用できる地域は、米国、カナダ、英国、オーストラリアの4カ国です。
定額購読 Apple News+[2019 Apple 春イベント]Apple News+[2019 Apple 春スペシャルイベント]Apple News+[2019 Apple 春スペシャルイベント]


戻る

Apple Card

Apple Card[2019 Apple 春スペシャルイベント]
今回のイベントで 大きく注目されたのが、Apple が Goldman Sachs(ゴールドマン サックス)と提携する、新クレジットカード『Apple Card』です。
Apple Card[2019 Apple 春スペシャルイベント]
このカードも iPhone の Wallet アプリに登録可能で、カード自体を持ち歩きする必要がなくなる便利さ。また、従来のクレジットカードの利用明細に見難さを解消するため、決済履歴には購入店舗の情報(店名・場所・地図情報)が表示され、ひとめで過去の利用状況が分かります。
さらに、支払い金額の分割総額もグラフィカルに表示されるので、今後のカード利用と支払いの計画がたてやすくなります。
新クレジットカード Apple Card[2019 Apple 春イベント]新クレジットカード Apple Card[2019 Apple 春イベント]新クレジットカード Apple Card[2019 Apple 春イベント]新クレジットカード Apple Card[2019 Apple 春イベント]
Apple Card は、今までの Apple Pay の利用方法と変更はなく、Apple Pay に対応した店舗やオンラインショッピングでカード決済ができます。
チタン製カード Apple Card[2019 Apple 春スペシャルイベント]
ただ、Apple Pay は普及途中であるため対応していない店舗もあります。そのときに、チタン製カードの Apple Card が活躍します。使い方はを従来のクレジットカードと同じ方法で支払いができます。このチタン製 Apple Card には、カード番号やCVV番号、有効期限はもとよりユーザーの署名欄すら存在しません。Apple Card 知らない店員さんが見たら、ユーザーが間違ってポイントカードでも出したと勘違いするかもしれません。

業界注目の Apple Card の提供は、アメリカをふくむ一部海外では〈2019年夏ごろ〉から発行開始の予定ですが、日本での提供時期は不明ですが、そんな遠い時期ではないと思っています。


戻る

Apple Arcade

Apple Arcade[2019 Apple 春スペシャルイベント]
Apple Arcade(アップル アーケード)とは、定額月払いでゲームが遊び放題になるサブスクリプションサービスです。定額ゲームサービスだから課金による追加料金の必要もなく、安心して子供達にプレイさせられるメリットがあります。
定額ゲーム Apple Arcade[2019 Apple 春イベント]
Apple Arcade 向けゲームを制作する企業は、有名大手がズラリそろっており、Apple が新ゲームサービスにかけている意気込みを感じる。
定額ゲーム Apple Arcade[2019 Apple 春イベント]
Apple Arcade 注目の機能の1つには、現在発売されている Apple OS のほとんどでゲームプレイできるということ。対応できる OS は、iOS、macOS、tvOS となっており、Apple Watch の watchOS に対応できないくらいです。
これは Apple 製品をまたいでシームレスにゲームプレイできることを意味しており、家でプレイしていたゲームの続きを、屋外に持ち出した iPhone や iPad で引きついでプレイできます。
定額ゲーム Apple Arcade[2019 Apple 春イベント]
Apple Arcade の日本提供時期は、2019年秋頃を予定しています。


戻る

Apple TV+

Apple TV+[2019 Apple 春スペシャルイベント]
Apple TV+ は、Amazon Prime(アマゾン プライム)や、Netflix(ネットフリックス)と同様な定額制映像配信サービスです。
定額制映像配信サービス Apple TV+[2019 Apple 春イベント]
Apple TV アプリは、日本以外の一部の国でのみ利用可能だったため、なじみが薄いものでした。その内容は、テレビ番組から動画配信サービスや、iTunes コンテンツなどを1つのアプリケーションで見られる快適なサービスなのです。
今回の発表によると、従来の Apple TV アプリはアップデートされ、iOS、tvOS のほか 、macOS も加わり Mac で視聴できるようになります。このアプリによって、ほとんどの Apple 動画配信コンテンツが利用できます。
定額制映像配信サービス Apple TV+[2019 Apple 春イベント]
さらに、Apple TV アプリは Apple 製品だけでなく、Samsung(サムスン)や Sony(ソニー)のスマートテレビのほか、Amazon Fire TV といった他社製ハードウェアに対応します。いままでは、自社製品のみの展開だった Apple TV が、新開発アプリケーションによって競合他社ハードウェアとの障壁をなくすことに成功しました。

期待の Apple TV アプリは、すでに日本語サイトが閲覧可能ですが、サービス開始時期は未定。おそらく、米国リリースから遅れることになりますが、日本市場でも配信サービスが展開される可能性は高いでしょう。
定額制映像配信サービス Apple TV+[2019 Apple 春イベント]定額制映像配信サービス Apple TV+[2019 Apple 春イベント]


戻る

発表される新製品

Smart Keyboard / Apple Pencil[2019 新型 iPad Air 3]
3月25日のスペシャルイベントのメインは、新製品(ハードウェア)ではなく、Apple が新設するマルチメディアサービスです。

この新サービスは、TVコンテンツやニュース、電子テキスト情報(新聞・雑誌など)、ゲームコンテンツを購入して Apple デバイスで閲覧できる新事業で、イベントで大きくアピールするはずです。新メディアサービスを予告するために、イベントタイトルを『It’s show time.』にしており、新製品の扱いはシンプルになるでしょう。
さらに、今回のイベントで Apple は、Goldman Sachs(ゴールドマン・サックス)と提携する、新クレジットカードを2019年内に発行する計画もアナウンスすると言われています。

3月25日に発表される新製品(ハードウェア)は、iPad mini 5、iPad 7〈10.5-inch〉が有力。これにプラスされる製品は、AirPods 用ワイヤレス充電ケース、AirPods 2、AirPower と推測されますが、ワイヤレス充電ケース以外は発表されない可能性もあり。また、発売はイベント終了後から開始されるとする情報もあります。

  • iPad mini 5、iPad Air 3 は〈3月18日〉にプレスリリース後に発売されました。
  • iMac は〈3月19日〉にプレスリリース後に発売されました。
  • AirPods 2 は〈3月20日〉にプレスリリース後に発売されました。

そのほか、2019年春の発表は未知数ながらも、最近リーク情報が上がっている、小型スマートフォン iPhone SE 2、音楽・ゲーム・多機能モバイル機器 iPod touch 7 も発表されるリストに入れています。

タブレットコンピュータ

アクセサリ

スマートフォン

多機能モバイル



6月 – WWDC 2019

2019年開催の WWDC(Worldwide Developers Conference = ワールドワイド デベロッパーズ カンファレンス)の開催日程が公表。

今年で30周年を迎える Apple 最大の年次イベント WWDC 2019 の開催日程は〈6月3〜7日〉の期間で開催。開催場所は昨年と同じく、米 カリフォルニア州サンノゼにある McEnery Convention Center(マッケンナリー コンベンション センター)でとり行われます。
WWDC 開催ライブ配信[2019 Apple 6月イベント]
カンファレンスの内容は、基調講演のステージから始まり、Appleに関する最新のニュースをお伝えした後、機械学習(Machine Learning)、拡張現実(Augumented Reality)のほか、健康およびフィットネスといった分野で新しいエクスペリエンスの開発に取り組んでいるデベロッパ各社の画期的な作品を紹介。

アップデートされる iOS、iPadOS、macOS、watchOS、tvOS 新機能に注目です。

WWDC 2019 ライブ配信
iPhone、iPad、Apple TV の WWDC アプリケーションを通じて、または Apple Developer ウェブサイトを通じて、カンファレンスの模様をライブ配信します。

WWDC 2019 基調講演のライブ配信時刻は、現地時間〈6月3日 午前10時〉から、日本時間では〈6月4日 午前2時〉からです。

WWDC 19 ライブ配信ページ〔https://www.apple.com/apple-events/livestream/

発表された新OS

WWDC で発表される情報は、基本的にアプリケーションなどのソフトウェア関連情報です。
多くのユーザーが注目しているのが iOS、iPadOS の新機能が Dark Mode(ダークモード)。これは画像以外の文字・背景・操作系などの色を反転させる機能で、夜間使用時に瞳から入る光をおさえて文章閲覧・視聴を容易にします。
iOS 13 新機能 リリース[2019 新型 iPhone]

iOS 13

対応機器
iPhone XS
iPhone XS Max
iPhone XR
iPhone X
iPhone 8
iPhone 8 Plus
iPhone 7
iPhone 7 Plus
iPhone 6s
iPhone 6s Plus
iPhone SE
iPod touch (7th generation)

iOS 13 対応機種 特長

iPadOS

対応機器
12.9-inch iPad Pro
11-inch iPad Pro
10.5-inch iPad Pro
9.7-inch iPad Pro
iPad (6th generation)
iPad (5th generation)
iPad mini (5th generation)
iPad mini 4
iPad Air (3rd generation)
iPad Air 2

watchOS 6

対応機器
Apple Watch Series 1
Apple Watch Series 2
Apple Watch Series 3
Apple Watch Series 4

macOS Catalina

対応機器
MacBook 2015 以降
MacBook Air 2012以降
MacBook Pro 2012 以降
Mac mini 2012 以降
iMac 2012 以降
iMac Pro 2017 以降
Mac Pro 2013 以降



2019 新製品まとめ

Apple 製品のアナリストとして信頼できる新製品情報を予測している Ming-Chi Kuo(ミンチークオ)氏が、2019年に発売されるとする Apple 新製品の情報をまとめてアナウンス。

新製品情報 予測まとめ[2019 Apple イベント]

Mac

まずはパーソナルコンピュータ関連のニュースとして、新しいノートパソコン とモニターの情報。

MacBook Pro 16-inch

MacBook Pro 16-inch[2019 Apple 新製品発表イベント]
2019年に目立った新製品のひとつとして、16インチディスプレイを搭載する新型 MacBook Pro が発売される。さらに、新型 13インチモデルの RAM は、32GB に拡張可能なオプションに対応するもよう。

現行モデルの15.4インチから拡大されるディスプレイは、16〜16.5インチほどのサイズになるもよう。ただ 2019 MacBook Pro については、これ以上の情報はのべられておらず、筐体が新設計になるのか、ディスプレイが Retina 以外の仕様に変更されるかは分かっていません。
ちなみに現行モデルは〈2016年10月28日〉にフルモデルチェンジされており筐体を刷新しています。とりあえず Apple が新しい MacBook Pro の開発に取り組んでいることは掴んでいるようです。

2019 MacBook Pro の発売日・スペック予測などの詳しい情報は専用ページ〔【2019新型】MacBook Proリーク予測〕にて更新中。

Mac Pro

新型 Mac Pro[2019 Apple 新製品発表イベント]
6月に開催される WWDC は、おもに開発したソフトウェアを発表するイベントですが、製品の開発状況によっては新しいハードウェアをアナウンスすることもあります。

米 経済情報メディア Bloomberg(ブルームバーグ)によると、Apple は当イベントでオールチェンジ Mac Pro 発表を検討していると報じています。新型 Mac Pro の開発については Apple みずからリリースに関する情報を述べていました。当初は2018年ごろの発表を告知でしたが、そのあと2019年へのリリース延期を表明していました。

2019 新型 Mac Pro はデザインを大幅に変更。筐体を全面刷新することで、内部搭載パーツへ容易にアクセスできる構造になるもよう。さらに内部構造をモジュラー化することによって CPU や GPU の交換・アップグレードが可能になるらしく、プロユース環境で速やかなトラブル修復や仕様変更に対応できるようです。

また、2019 Mac Pro リリースと同時に、Apple 純正の高解像度 6K モニター のリリースも予測されています。

6K モニターディスプレイ

Pro Display XDR[2019 Apple 新製品発表イベント]
Apple が再び自社ブランドディスプレイを発売するもよう。
このモニターディスプレイは〈31.6インチ〉のサイズで 6K 表示対応となる。ディスプレイ仕様は新開発パネルとなるようで、mini LED のようなバックライトモデルを採用するかもしれません。

Apple ブランドのディスプレイは、以前 Thunderbolt(サンダーボルト)規格で接続できるモニターを発売していましたが、それ以降のモデルは2016年から途絶えていました。しかし、新しく市場投入する次期 Mac Pro と並んでリリースするために開発が進められています。


戻る

iPhone

iPhone Ⅺ[2019 Apple 新製品発表イベント]
2019年にリリースする iPhone のラインナップは、すでに情報が流れているとおり3モデルのラインナップとしています。筐体サイズは2018年モデルの iPhone XR、iPhone Xs、iPhone Xs Max からそのまま引き継がれ、6.1インチ、5,8インチ、6.5インチのディスプレイサイズは不変とされます。

接続コネクタの規格は、以前から噂されている USB-C は採用されず Lightning(ライトニング)が引き続き採用されるようです。

筐体サイズや接続コネクタの変更がないため、2019 iPhone の基本設計に大幅な変更はなく、従来筐体を継続することは間違いないようですが、そのほかの仕様変更は実行されると Ming-Chi Kuo 氏はのべています。

それらは、ナビゲーションや屋内測位に高速通信が可能な UWB(Ultra Wide Band = 超広帯域無線システム)や、筐体背面ガラスのグリップコーティング、AirPods などに給電できる双方向ワイヤレス充電、高出力投光を可能とした次世代 Face ID 2.0、大容量バッテリー、そして注目のトリプルレンズカメラの新規導入です。ただし、この機能がどのモデルに採用されるかはハッキリしていません。

2019 iPhone の発売・スペック予測などの詳しい情報は専用ページ〔【2019新型】iPhone XI リーク予測〕にて更新中。


戻る



iPad

iPad mini 5[2019 Apple 新製品発表イベント]
2019年に発売される iPad シリーズ。年頭だからか情報が錯綜しています。Ming-Chi Kuo 氏の情報をみていきましょう。

iPad Pro

最近の予測では、次期 iPad Pro のリリースは2020年になるとする情報が上がっていますが、クオ氏は2019年にも新型 iPad Pro が発売されるとのべています。彼が言及する 2019 iPad Pro は、2種類ある筐体などの仕様変更はないが、11-inch、12.9-inch ともにアップグレードされたプロセッサが搭載されるとしています。

2019 iPad Pro の発売・スペック予測などの詳しい情報は専用ページ〔【2019新型】iPad Pro リーク予測〕にて更新中。

iPad 7(iPad Air 3)

現行モデルの 9.7-inch ディスプレイは次期 iPad 第7世代では 10.5-inch へと表示領域が拡大。さらに筐体サイズの拡大を防ぐため、ベゼルが薄くなるナローベゼルを採用するとしています。

2019 iPad 7 の発売・スペックなどの詳しい情報は専用ページ〔【2019新型】iPad Air 3 発売日 スペック〕にて更新中。

iPad mini 5

日本やアジア圏で人気の高い小型タブレットコンピュータ iPad mini 第5世代も、発売されるリストに上がっていることを確認。おおかたの予想どおり筐体の設計変更はなく、プロセッサのアップデートといった小変更にとどまります。

2019 iPad mini 5 の発売・スペックなどの詳しい情報は専用ページ〔【2019新型】iPad mini 5 発売日 スペック〕にて更新中。


戻る

Apple Watch

Apple Watch 5[2019 Apple 新製品発表イベント]
2019 Apple Watch では、アメリカ先行で利用できている心電図機能(ECG・EKG)を他国でも使用できるようにアプリケーションをアップデートさせるもよう。さらに、次期 Apple Watch Edition として新設計セラミックケーシングモデルを投入する予定。

2019 Apple Watch の発売・スペック予測などの詳しい情報は専用ページ〔【2019新型】Apple Watch リーク予測〕にて更新中。


戻る

その他

発売から多くのユーザーを獲得している人気のワイヤレスイヤホン AirPods の後継機。発売がたびたび延期され、現在では発売が未定となっているワイヤレス充電マット AirPower の情報。

AirPods 2

値段 使用感まとめ[2019 新型 AirPods 2]
Apple H1ヘッドフォンチップ、ハンズフリー Siri、Bluetooth 5.0 技術の搭載。Qi規格ワイヤレス充電ケース『Wireless Charging Case』も同時発売した AirPods 第2世代。

2019 AirPods 2 の発売日・スペックなどの詳しい情報は専用ページ〔【2019新型】AirPods 2 機能まとめ〕にて更新中。

AirPods 3 / Pro

予想 噂 最新情報 [新型 AirPods 3]
Apple H2ヘッドフォンチップ、ノイズキャンセル機能、耐水防塵、ヘルスモニタリング機能、Qi規格急速充電などの機能搭載が予測される AirPods 第3世代の開発情報が上がっています。

2020 AirPods 3 の発売日・スペックなどの詳しい情報は専用ページ〔【2020新型】AirPods 3 機能まとめ〕にて更新中。

iPod touch 7

クオ氏も新型 iPod touch 7 のリリース情報を上げています。ただ現在わかっていることは、搭載プロセッサのアップグレードがおこなわれるということです。

2019 iPod touch 7 の発売・スペック予測などの詳しい情報は専用ページ〔【2019新型】iPod touch 7 発売日 スペック〕にて更新中。


戻る

クオ氏がまとめた2019年 Apple 製品の見通しで、多くの新製品のラインナップが分かってきました。ただ気になるのが、このなかに小型スマートフォン iPhone SE 2 の情報が含まれていないことです。アップルとしてもミッドレンジモデルとなる iPhone XR を売り込みたいので、その選択肢を『現在』は考えていないということでしょうか。


今回はクオ氏の情報のみ掲載していますが、新しいリーク情報や予測がアナウンスされしだい掲載内容は更新され、情報が多くなった Apple 新製品は専用ページを開設して発売日・スペック情報を更新します。